2009/8/16 日曜日

讃美歌

Filed under: お知らせ — admin @ 0:08:29

2009.08.16 讃美歌物語

讃美歌?編の解説です。
讃美歌?編の解説

讃美歌?編の解説です。
讃美歌?編の解説

聖歌の物語りです。
讃美歌物語り

2009.08.13 讃美歌?編

讃美歌の練習にお役に立てていただければ幸いです!
讃美歌?編

2009/8/13 木曜日

愛の眼

Filed under: 感想と証しの広場 — admin @ 16:50:06

主は憐み深く恵みに富み、忍耐強く、慈しみは大きい。(詩篇103:8)

私は楽天家です。その人の一番良いところだけを見るのです。物事を明るく捉えようとするあまり、バライの眼鏡をかけていると非難されるほどです。世の中を前向きに見ることは、真理ではありません。私はとても現実主義的なのです。私は悪魔の存在を知っています。けれども自分の視野は愛の眼によって得ようとしているのです。
この生き方は痛みや落胆を引き起こすことになるでしょうか?時にはそうなります。しかし、神は私をバラ色の眼鏡を通して見ておられると信じています。神は疑うということの恵みを私に与え続けておられます。神は私の意地悪い考え方や妬む性癖、怠けくせをご存知です。神は、私が息子を大声で叱り、職場での同僚への忍耐をなくし、夫に鋭くかみつき、貧しい人々に対して無関心であることを見ておられます。そしてこのような良くない行動にもかかわらず、神は私を愛の眼で見ておられるのです。神は私たちの罪に眼をつぶっておられるではありません。そうではなく私たちが願うときそれを赦して下さるのです。この世とそこにある素晴らしい偉大な可能性について深く思いを巡らせるならば、私たちはもっと大きな憐みの心で世界を見ることが出来るでしょう。神の模範に従ううちに、傷つくことがあっても、それを赦すことは容易であると分かってきます。

祈祷:愛する神様、あなたが私たちを愛と憐みを持って見ていて下さり、私たちの罪を赦して下さることを感謝します。今日、私たちが赦されているように人々を同じような愛を持って見るようお助け下さい。アーメン。

今日の黙想:愛の眼で世の中を見ましょう。人を最善のものと見て、確信するために。

ライザ・ボガート

2009/8/9 日曜日

神につくられた目的を知る

Filed under: お祈り — admin @ 15:15:23

◆お祈り
主よ、どうか今日、(子どもの名前)の上にあなたの霊を注いてください。あの子がこうなるべきとあなたが定められたすべての召しのために油を注いでください。あるべき姿においても行うにおいても、あなたの召しの道から迷い出ることなく、あなたが定めたのではない何者かになろうとすることがありませんように。
あの子のいのちを奪い、そのすばらしいユニークさと才能を奪って、歩むべき道から外れさせ、あなたが定めてくださった人格を破壊しようとねらう悪魔の計略から救い出してください。
あの子を、ほかのだれでもなく、ただあなただけに従う者としてください。あの子があなたの王国の中で、人々を導く者となれますように、御霊の実である「愛、喜び、平安、寛容、親切、善意、誠実、柔和、自制」(ガラテヤ5:22-23)が日々、あの子の内に育ちますように。

ますます熱心に、あなたがたの召されたことと選ばれたことを確かなものとしなさい。これらのことを行っていれば、つまずくことなど決してありません。(?ペテロ1:10)

◆ お祈り
主よ、あの子が自分のアイデンティティーをあなたのうちに見いだし、自分自身をあなたの道具として見、あなたにあって自分が完全であることをしりますように。どうかあの子に、自分の人生に関するあなたからの幻を与えて下さい。将来目指すべき一つ一つの目標と、あなたがあの子を見る目で自分を見ることができるように助けてください。過去を見るのではなく、未来を見ることができますように。あなたご自身を、自分の将来への希望と見ることができますように。
「神は私たちを救い、また、聖なる招きをもって召してくださいましたが、それはわたしたちの働きによるのではなく、ご自身の計画と恵みとによるのです」(?テモテ1:9)とのみことばを、あの子が理解しますように。
あなたにつくられた者として、あなたにゆだね、従順に生きるの歩みが、自信と聖霊による大胆さのうちに日々成長していきますように。

◆?コリント2:9
目がみたことのないもの、
耳が聞いたことのないもの、
そして、人の心に思い浮かんだことのないもの。
神を愛する者のために、
神の備えてくださったものは、
みなそうである。

2009/8/2 日曜日

運命からの解放

Filed under: お知らせ — admin @ 16:56:59

新松戸福音自由教会からのお知らせ

goodnews200908

ヨハネによる福音書 9: 1〜7

1:さて、イエスは通りすがりに、生まれつき目の見えない人を見かけられた。2:弟子たちがイエスに尋ねた。「ラビ、この人が生まれつき目が見えないのは、だれが罪を犯したからですか。本人ですか。それとも、両親ですか。」3:イエスはお答えになった。「本人が罪を犯したからでも、両親が罪を犯したからでもない。神の業がこの人に現れるためである。4:わたしたちは、わたしをお遣わしになった方の業を、まだ日のあるうちに行わねばならない。だれも働くことのできない夜が来る。5:わたしは、世にいる間、世の光である。」6:こう言ってから、イエスは地面に唾をし、唾で土をこねてその人の目にお塗りになった。7:そして、「シロアム??『遣わされた者』という意味??の池に行って洗いなさい」と言われた。そこで、彼は行って洗い、目が見えるようになって、帰って来た。

ヨハネによる福音書 9: 30〜38

30:彼は答えて言った。「あの方がどこから来られたか、あなたがたがご存じないとは、実に不思議です。あの方は、わたしの目を開けてくださったのに。31:神は罪人の言うことはお聞きにならないと、わたしたちは承知しています。しかし、神をあがめ、その御心を行う人の言うことは、お聞きになります。32:生まれつき目が見えなかった者の目を開けた人がいるということなど、これまで一度も聞いたことがありません。33:あの方が神のもとから来られたのでなければ、何もおできにならなかったはずです。」34:彼らは、「お前は全く罪の中に生まれたのに、我々に教えようというのか」と言い返し、彼を外に追い出した。35:イエスは彼が外に追い出されたことをお聞きになった。そして彼に出会うと、「あなたは人の子を信じるか」と言われた。36:彼は答えて言った。「主よ、その方はどんな人ですか。その方を信じたいのですが。」37:イエスは言われた。「あなたは、もうその人を見ている。あなたと話しているのが、その人だ。」38:彼が、「主よ、信じます」と言って、ひざまずくと、

2009/8/1 土曜日

神へ飢え渇きを育てる

Filed under: お祈り — admin @ 13:59:43

◆お祈り
主よ、どうか(子供の名前)が、いつまでも衰えることなく、ますます強く増やし加わるあなたへの飢え渇きをもつことができますように。あなたのご臨在をむい羨い求め、祈りと賛美、礼拝を通して、長い時間あなたと過ごすことを求める者となりますように。どうか御言葉の真理を求める心とあなたの義の道を愛する心を与えてください。信仰によって生き、聖霊に導かれ、あなたがしなさいとおっしゃることをできるように教えて下さい。あの子の心があなたから引き離れされることがなく、あなたに反するものをすべて拒絶するようにして下さい。あなたへの深い崇敬と愛が育ち、選択し、行うことのすべてにおいてあなたの影響が表されますように。あの子に自分のとる行動の結果を理解させて下さい。自分自身の知恵を頼みとするのではなく、「主を恐れて、悪から離れよ」(箴言3:7)と歩みをする者となりますように。

義に飢え渇く者は幸いです。その人たちは満ち足りるから。(マタイ5:6)

◆お祈り
主よ、どうかあの子が人々から信頼され、責任を任され、人に対してあわれみ深く、優しく、敏感で愛情深く、物惜しみしない人になりますように。その心から高慢や怠惰、自己中心、肉欲を取り除いてください。すなおで従順な教えを受けやすい心を与えてください。どうかあなたへの確信にしっかりと立ち続けられるように強くして下さい。どうか主よ、あの子がいつも、いつまでもあなたのみことばの真理に立ち、聖霊に導かれ、祈りと礼拝、賛美、教えの力に満ちたキリスト教会の熱心な一員でいたいと願うようにしてください。みことばを学ぶ中で、その心と思いにあなたの掟を刻みこんでくださいますように。そうすればいつもあなたの義の道を歩んでいるという自信と平安がもてるでしょう。祈りを学ぶ中で耳が開かれ、御声を聞く者とされますように。あの子の内にいつも聖霊の炎が燃え続け、決して揺るがされることのないあなたを求める心となれますように。

幸いなことよ。主のさとしを守り、心を尽くして主を尋ね求める人々。詩篇119:2

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