2009/5/29 金曜日

永遠の未来を築くために

Filed under: お祈り — admin @ 21:36:22


◆お祈り

主よ、私は(子供の名前)を御前にささげます。どうかあの子があなたをより深く理解できるように助けてください。
その心を開き、あなたの真理に関する完全な知識を与えてください。主よ、あなたは「もしあなたの口でイエスを死者の中からよみがえらせてくださったと信じるなら、あなたは救われるからです」(ローマ10:9)とおっしゃいました。
どうか、このような信仰を私の子供に与えてください。あの子がいつもあなたを「私の救い主」と呼び、聖なる御霊で満たされ、生活のすべてにおいてあなたを認め、いつも従い、あなたの道を歩む選択をすることができますように。主イエスがご自分のいのちを与えてくださったおかげで、今、私たちは永遠に続く豊かないのちをもつことができるという真理を完全に信じることができるように助けてください。

わたしの父のみこころは、子を見て信じる者が、ことごとく永遠の命を得ることなのである。そして、わたしはその人々を終りの日によみがえらせるであろう」。
ヨハネ6:40

◆お祈り
主よ、あの子の内にあなたに関する知識が増やし加わり、実り豊かな人生を生きられますように。いつもあなたの望まれることを知り、霊的理解をもち、あなたに喜ばれる者として歩めますように。あなたは、私たちの子孫にあなたの霊を注いでくださると約束しておられます(イザヤ44:3)
どうか今日、(子供の名前)の上にあなたの霊を注いでください。どうかあの子があなたのゆるしを完全に理解し、罪悪感や責めを負ったまま生きることがないように助けてください。
主よ、感謝します。あの子の永遠の未来について、あなたが私以上に心にかけてくださり、あなたの恵みのゆえにそれが完全であることをありがとうございます。
生きるかぎり、あの子があなたの備えてくださる道を疑わず、迷い出ることなく歩み続けることができますように。

わたしは父にお願いしよう。そうすれば、父は別に助け主を送って、いつまでもあなたがたと共におらせて下さるであろう。

それは真理の御霊である。この世はそれを見ようともせず、知ろうともしないので、それを受けることができない。あなたがたはそれを知っている。なぜなら、それはあなたがたと共におり、またあなたがたのうちにいるからである。
ヨハネ6:40

2009/5/23 土曜日

受容と愛を感じること

Filed under: お祈り — admin @ 13:00:02


◆お祈り
主よ、どうか(子供の名前)が愛され、受け入れられていると感じられるように助けてください。今、あの子の心にあなたの愛をしみわたらせてください。あなたの愛はどんなところへも届き、完全であることをしっかりと理解できますように。あなたは、私たちへの愛があまりにも大きかったため、ご自分のひとり子が私たちに代わって死ぬようにこの世界に送られたとおっしゃいます(ヨハネ3:16)
どうかあの子を敵の偽りから助け出してください。その偽りが心にまかれて、あの子が疑い惑うことがないように。主よ、あの子があなたの愛のうちにとどまるよ、助けてください。ダビデのように、「朝にあなたに信頼していますから。私に行くべき道を知らせてください。私のたましいはあなたを仰いでいますから」(詩篇143:8)と言う者となりますように。
どうか今日、あの子にははっきりとわかるようにあなたの愛を表し、あの子がそれをしっかりと受け取ることができるように助けてください。

私たちは、神がわたしたちに対して持っておられる愛を知り、かつ信じています。神は愛である。愛のうちにいる者は、神におり、神もその人のうちにおられます。
?ヨハネ4:16

◆お祈り
主よ、どうか私が、あなたのように、あの子を無条件に愛することができるよ助けてください。その愛を、あの子が受け取れる形で表せますように。
あの子にあなたの愛を表すにはどうすればよいかを教えてください。家族全員があの子を愛し、受け入れることができますように。同じように他の人々からも愛され、受け入れられますように。
あの子の内に、愛され、受け入れられているという自信が日々育ちますように。どうかあの子が人々と自然に愛を交わせるように、その心を育ててください。ふさわしい方法で人々を愛することができるように力を与えてください。あなたの偉大な愛の深さをさらに知り、その愛を魂で受け取りつつ、人々にあなたの愛を注ぐ器とされますように。主イエス・キリストの御名によって祈ります。

私たちが神を愛したのではなく、神がわたしたちを愛して下さって、わたしたちの罪のためにあがないの供え物として、御子をおつかわしになった。ここに愛がある。
愛する者たちよ。神がこのようにわたしたちを愛して下さったのであるから、わたしたちも互に愛し合うべきである。  ?ヨハネ4:10−11

2009/5/17 日曜日

危険からの守り

Filed under: お祈り — admin @ 10:38:54

◆お祈り
主よ、私は御前に(子供の名前)をささげ、あなたがあの子の周りに垣を巡らせてくださるように祈り求めます。どうかあの子の霊と体、心と魂を、いかなる害悪からも守ってください。
特に事故や病気、けが、そのほかどんな肉体的、精神的な苦痛からもお守りください。
これらの危険が過ぎ去るまで、あの子をあなたの御異の陰にかくまってくださいますように(詩篇57:1)
また周囲から来るあらゆる悪い影響からあの子を覆ってください。

あなたが水の中を過ぎるとき、わたしはあなたと共におる。
川の中を過ぎるとき、水はあなたの上にあふれることがない。
あなたが火の中を行くとき、焼かれることもなく、炎もあなたに燃えつくことがない。
イザヤ43:2

◆お祈り
あなたの御守りについての多くの約束のゆえに、主よ、感謝します。すべての面で、あの子の周りに安全な守りの垣を巡らせ、あの子を害悪から守ってくださるよう祈ります。
どんな隠れた危険からもあの子を安全にお守りください。そして、あの子に対するどんな攻撃も存在し続けることができないようにしてください。
どうかあの子が、あなたの道を、あなたの導きに従順に従って歩いていけるように、そして、あなたの守りの傘の下から出ることがないように助けてください。
あの子がすること、行く所、すべてにおいてお守りください。主イエスの御名によって祈ります。

あなたは主を避け所とし、いと高き者をすまいとしたので、
災はあなたに臨まず、悩みはあなたの天幕に近づくことはない。
詩篇91:9-10

2009/5/10 日曜日

祈る親になる

Filed under: お祈り — admin @ 9:37:26

◆主よ、あなたに私をおゆだねします。親になるためにあなたの助けと導きを頂くことは、小さな私の能力をはるかに超えてよいことを知っています。あなたのパートナーになって、知恵と物事を見分ける力、啓示の賜物、導きを頂きたいのです。私にはまた、あなたの豊かな愛と強さと忍耐深さが必要です。

どうすればあなたが愛するように愛することができるかを教えてください。私の内にあるいやされるべきところ、解放されるべきところ、変わるべきところ、成熟すべきところ、完全になるべきところのすべてをあなたに明け渡し、あなたが働いてくださることを歓迎いたします。私があなたの御前に正しく完全であることができるように助けてください。どうかあなたの道を教えてください。ただあなたに従えるよう、みこころにかなうことだけを行えるように助けてください。

正しい人が潔白な生活をするときに、彼の子孫はなんと幸いなことだろう。箴言20:7

◆主よ、私の内側からあなたの霊の麗しさが輝き出て、人々の前にキリスト者として証ができますように。どうかあなたとの交わりとあなたからの教えを与え、私がもつべき能力を授けてください。
どうかみこころにかなう、あなたがご計画してくださっているような親にならせてください。そしてどのように祈るべきか、子供の人生のためにどうとりなすべきかを教えてください。主よ、あなたは「あなたがたが信じて祈り求めるものなら、何でも与えられます」(マタイ21:22)とおっしゃいます。
私の心に、あの子のために祈るよ示してくださることのすべてを信じる信仰を増やし超えてください。

わたしの名によって願うことは、なんでもかなえてあげよう。父が子によって栄光をお受けになるためである。何事でもわたしの名によって願うならば、わたしはそれをかなえてあげよう。 (ヨハネ14:13-14)

2009/5/5 火曜日

たいせつなひとのためー子どもを守る祈り

Filed under: お祈り — admin @ 13:28:11

はじめに

「どのようにすれば、子供たちにとって申し分のない親になれるのか、わかりません。」ある日、私はどうしようもなくなって、神に祈りました。「主よ、子供たちを育てるために、あなたの助けが必要です。」
神はこの祈りにこたえて、私の心に次の言葉を深く刻みこんでくださいました。「毎日、祈りであなたは子供たちの生涯をなりゆきまかせにしてしまうことになります。」
なんと恐ろしいことでしょう!
「では、どのように祈ればよいか教えてください。主よ、あなたの望まれるとおりに、子供たちのために祈りたいのです。」
それから2、3年かけて、子供たちの生涯のあらゆる面のためにどのように祈っていったらよいのかを学びました。同時に、自分は「申し分のない」親になる必要などなかったのだということも学びました。私はただ「祈る」親にならなければならない。それなら自分にもできるとわかりました。
今まで25年間、子供たちのために祈っています(もし今は子供ではなく大人ですが、まだ彼らのために祈っています。)そして、祈りに対するすばらしいこたえも与えられています。
この間ずっと、私の家で定期的にグループで祈ってきました。このグループの目的はただ一つ、参加者一人一人の子供たちのために祈ることです。参加者の一人一人が、祈りにこたえられる経験を教えされないほどしています。祈りは来きちんと働くのです。そして、わが子のためにささげる親の祈りほど力強い祈りはありません。
神はあなたに、子供に対する霊的な権威を与えられました。そして、あなたの祈りには力があります。それは、いつも祈りに対してすぐにこたえが与えられるという意味ではありません。ある時には何日も、何週間も、何か月も、時には何年もかかることがあります。しかし、あなたの祈りが無意味ということは、決してありません。祈っているなら、何かが起こるのです。
子供たちを祈りで守り続けることを覚えるために、この本が何らかの助けとなりますように。子供たちをなりゆきまかせにしておいてはよくないことをわかってくださると思っています。
マトーミー・オマーティアン

あなたの子どもたちはみな、
主の教えを受け、
あなたのこどもたちには、豊かな平安がある。
(イザヤ54:13)

2009/5/2 土曜日

Filed under: お知らせ — admin @ 20:05:00

2009.05.02

新松戸福音自由教会からのお知らせ

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