2008/10/5 日曜日

Filed under: お知らせ — admin @ 19:58:46

2008.10.04 ウエルカム礼拝のご案内

新松戸福音自由教会からのお知らせ

goodnews200810

2008/10/4 土曜日

思いやりは伝染する

Filed under: 感想と証しの広場 — admin @ 14:27:07

わたくしたちは、あたえられた恵みによって、それぞれ異なった賜物を持っています。  ローマ書12:6

マーカスは職場で毎日、出会う人誰にも笑顔で挨拶をしていました。ドアを開けてもらいながら私が「やぁ、元気ですか?」と聞くたびに「有難うございます。今日も素晴らしい日ですよ、今日一日神様があなたを祝福してくださいますように」と生き生きした顔で挨拶を返してきます。私はマーカスに一日に何度も会いますが、いつでも笑顔と励ましの言葉を絶やすことはありませんでした。

マーカスは、私たちが働いていり会社の守衛として働いていました。マーカスの満面の笑顔、輝いた眼、心からの喜び、活力溢れる姿はいつも私の心を勇気づけてくれました。この人の思いやりと励ましは多くの人々に伝わっていきました。マーカスは神の愛を映し出し、そうしたいと常に願っている私の思いを揺り動かしました。

ローマ書12:6〜8を読む時、私はいつもマーカスとその特別な賜物と励ましのことを思います。この世的な見方ではマーカスは裕福でも有能な人でもありませんが、神の賜物を積極的に用いるこの人の行為は私を変えました。神が私たちすべてを特別な賜物であることが、マーカスを見ているとはっきり分かります。私たちが人々を励まし、勇気づけるとき、神は喜んで下さる、と私は信じています。人々に笑顔と思いやりの輪を通して喜びを広める機会を求めましょう。

祈祷:愛の神様、あなたが私たちに与えて下さった賜物を感謝します。その賜物を、人々があなたの無条件の愛を見たり体験するために用いさせて下さい。アーメン。
今日の黙想:人々を励ますために、私は何をしようとしているでしょうか?

カルバリの愛をまったく知っていますか(50)

Filed under: カリバリの愛を知っていますか — admin @ 14:19:59

もしほかの人の働きに対して
冷たい関心しか持てないならば、
自分の特別な務めという見方からしか
物ごとを考えることができないならば、
他の人の重荷をわたくしの重荷、彼らの喜びを
わたくしの喜びとするのでないならば、
その時わたくしはカルバリの愛をまったく知らない。

2008/9/28 日曜日

祝福の滝

Filed under: 感想と証しの広場 — admin @ 18:41:50

あなたは知らないのか、聞いたことはないのか。主は、とこしえにいます神、地の果てに及ぶすべてのものの造り主。倦むことなく、疲れることなく、その英知は究めがたい。 イザヤ書40:28

ある朝、祈りの時に、世界中の多く人々がしているように、私もいつでも、どこでも神と話が出来ることを感謝しました。人には決してできないことですが、神がどのようにしてすべての祈りを聞き、すべての人を心に留めて下さるのか、どのように私たちすべての人をそれぞれ知っておられるのかは分かりません。しかし、神によって不可能なことは何もないことを私は知っています。

数日経ったある夜、私は天国から地上に流れ落ちる滝の夢を見ました。水はすべての人に注がれる神の恵み、あふれ出る愛と真理、平和、喜びでした。その夢は、神がどこにでもおられること、また、神の力は聖霊によって決して終わらないことを示していました。神が私たちに祝福を注いで下さるように、私たちも思いやりと愛の行いによって、その祝福を人々に伝える通りよい管になれるよう努めます。

祈祷:力と愛の神様、あなたの限りない愛と、日々、私たちに与えて下さる祝福を感謝します。あなたの愛を伝える管になれるようお助け下さい。

今日の黙想:私たちが祝福を受けるのは、それを人に手渡すためです。

ブライアン・ガント

2008/9/27 土曜日

Filed under: お知らせ — admin @ 20:18:55

2008.09.06 ウエルカム礼拝のご案内

新松戸福音自由教会からのお知らせ

goodnews200809

2008/9/21 日曜日

決してあきらめない

Filed under: 感想と証しの広場 — admin @ 18:46:12

たゆまず善を行いましょう。飽きずに励んでいれば、時が来て、実を刈り取ることになります。  ガラテヤ書6:9

私は花が大好きです。色鮮やかで様々な種類の花々は幸せな景色を創りだします。私は園芸の達人ではありませんが、それでも花を植えては咲くのを見て楽しんでいます。植物を買う時、私は必ず植える時期や場所、水のやり方が記されているラベルの説明を読みます。ラベルにはその植物が成長してどれくらいの大きさになるか、またいつ花が咲くかということも書かれています。

しかし、きちんと指示に従っても、時期どおりに花が咲かないことがあります。それでも、私はその植物の手入れを続けますが、咲かせる望みをあきらめることもよくあります。そしてある日、全く期待していない時に、花が咲いているのを発見するのです。本来花は咲く時期に咲かなくても、問題はありません。いつで会っても花が咲けば喜びを与えてくれるからです。

そのような意味で、人々は花のようなものです。同じ速度で花を咲かせ、成長するわけではないからです。しかし、神は私たちに対して見切りをつけるべきではないでしょう。ふさわしい心配りといのりによって、私たちは皆、神の定めた時に花を咲かせることが出来るのです。

祈祷:創り主である神様、私たちの周囲にあるあなたの創造物の美しさを感謝します。あなたの言葉と愛によって私たちが成長し、あなたの恵みのうちに成長できるようお助けて下さい。アーメン。

今日の黙想:種まきをし、収穫のために神を信頼しましょう。

マリン・リトル

2008/9/14 日曜日

神の保証

Filed under: 感想と証しの広場 — admin @ 18:47:10

今日こそ主の御業の日。今日を喜び祝い。喜び躍ろう。詩篇118:24

春になると私はよく鳥のさえずりで目を覚まします。ブラインドの隙間から外をのぞくと、日が昇る前の暗闇を照らす一条の光が見えます。
鳥のさえずりは、私には新しい一日の始まりを告げる希望の賛歌のように聞こえます。小鳥たちは、それぞれ独自の方法で、生涯の旅路の新たな一日を表します。日が完全に昇るにつれ、陰が消えていくことを小鳥たちは確信しているようです。
普通、私たちは朝起きると、まずその日に果たすべき責任や問題を考えます。しかし、クリスチャンである私たちは、嵐のあ後に静けさが訪れるように、夜の後には日があると確信しているあの小鳥たちのように、一日を始めることも出来るのです。私たちの前に明けていく新しい一日ごとに、その日に何が待ち受けていようとも、眠っている間も見守っていて下さっている神が私たちのそばにおられるという確信にたつことが出来るのです。

祈祷:愛する主よ、新しい一日の始まりを喜ぶことができるように、あなたの光の中心に私たちを集めて下さい。アーメン。

今日の黙想:日が沈む時でも、神は私たちの光の源となっていて下さいます。

ルイス・アルベルト・ホネス

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